ルワンダ旅行記

ライオンベラーの冒険  野生への道 1 往路編(by ライオンベラーさん)

ルワンダ
 野生動物の観察がしたくてケニヤに行ってきました。仕事の合間で十分な準備ができなかったので不安いっぱいの旅立ちでした。いったいどんな旅になるのでしょう。さあ、未知の大地、動物王国への旅の始まり、始まり 〜〜〜 ・・・ → → → ⇒ ⇒ ⇒ 

(8/13〜8/13)

【旅行時期】2006/08/26~2006/08/26
【エリア】マサイマラ国立保護区
【テーマ】大自然・動物
【投稿者】ライオンベラー

マウンテンゴリラ(by AGTさん)

ルワンダ
ルワンダ西部のマウンテンゴリラの森を訪問しました。行くまでが大変ですが、会えたときの感動は筆舌に尽くしがたいものです。
完全版は 「A GLOBETROTTER -同じ青空の下で-」 にて
  • http://www5a.biglobe.ne.jp/
  • ~gustav/globalwalker/

    【旅行時期】2002/08/~2002/08/
    【エリア】その他の都市
    【テーマ】大自然・動物
    【投稿者】AGT

    ザイール 旧ザイールの旅 リンガラ音楽 講座その3(by marukunさん)

    ルワンダ



  • http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/




  • 暗い、陰惨な世情をよそにどこまでもどこまでも甘く、けだるく、そして優雅なリンガラ。 


    1997年、5月、32年間にわたり腐敗のかぎりを尽くしたモブツ政権が武装組織を結成したカビラにより追放され、新生コンゴ民主共和国が誕生した。 
    しかし、独裁という体制はカビラもモブツと何ら遜色なく、大統領のツチ系人軽視に反旗を翻したのがツチ系バニャムレンゲ族だ。
    1998年、再びコンゴ(旧ザイール)は内戦状態となった。
    カビラ政権をアンゴラ、ジンバブエ、ナミビアが支援し、反政府勢力をウガンダ、ルワンダが支援した。また、反政府勢力の背景にはブルンジの存在も指摘され、タンガニーカ湖を挟み国境を有するタンザニアは常に緊張状態だ。モブツが逃亡先で死亡したが、受け入れたのはモロッコだ。 
    紛争は「アフリカ大戦」という様相で、一時反政府勢力が首都キンシャサまで迫るが、政府軍が押し返し、コンゴ西部を政府軍が、そして北部と東部をそれぞれ3つの(!)反政府勢力が支配下に置き、常に拮抗した状態となった。
    そして、なかなかニュースソースに載らないことだが、アタシたちは目をそむけてはならないのがこの大戦の間、民衆同士の部族間による大量虐殺が幾度も繰り返されてきたことだ。
     国連、アフリカ統一機構、みかねた南アフリカのマンデラ大統領が奔走したが、事態はさらに深刻化、拡大化した。 
    1999年、ようやく紛争当事者による休戦調停が調印された。しかし、その協定は幾度となく破られ、人種差別を越えた人種差別という虐殺は今なお、コンゴの、あるいはコンゴの外でも、今日においてもどこかの森林地帯の村で繰り返し行われているはずだ。 不透明で出口の見当たらない状況のなか、こんどはカビラが大統領宮殿で、ボディーガードに撃たれて倒れるニュースが飛び込んできたのが、2001年冬のことだ。【2001年1月18日。コンゴ大統領カビラ暗殺?アフリカ大戦、再び混迷へ――――。】

    その記事が目に飛び込んできたのが、アタシが捻挫をおして、カメルーンへ向けて日本を飛びたつ3日前のことだった。アタシは、1998年ケニアで、はまりにはまったリンガラ音楽に浸りきる旅を渇望し、その矛先に定めたのがカメルーンだった。
    アタシたちを乗せたカメルン航空は、ちょうどパリでの親善試合を終えて凱旋するエムボマらカメルーン・ユニオン・サッカーチームも同乗していた。
    首都ドゥアラに夜間外出禁止令、及び厳戒態勢令が布告されたのは、アタシたちの飛行機がシャルル・ド・ゴール空港をドゥアラへ向けてまさに飛びたたたんとしていた時刻と同時刻であったことを、後に知った―――――。

    【旅行時期】2005/12/~2005/12/
    【エリア】キンシャサ
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】marukun

    東アフリカ旅行の最終の地(by hyde-exさん)

    ルワンダ
    今回の東アフリカ旅行の最終の地となったタンザニア。
    ウガンダのエンテベからエミレーツ航空で入り、カンパラ〜ムバララ〜カバレ〜キガリ〜ルスモ〜カハマ〜ムワンザを陸路で移動。短い時間での移動が続いた為、さすがに疲れが溜まって来た。そこで最後のムワンザ〜ダルエスサラーム〜ザンジバルは飛行機を利用。ザンジバルで待っていたのは青い海と持て余す程の時間だった。

    【旅行時期】2006/09/01~2006/09/07
    【エリア】タンザニア
    【テーマ】
    【投稿者】hyde-ex

    過去の歴史と貧困、教育の乏しさが、、、。(by hyde-exさん)

    ルワンダ
    東アフリカの渡航を決めた当初、ウガンダやケニア、タンザニアについて調べていた。そんな中、隣国のルワンダ、ブルンジについても色々調べるうちに衝撃が走った。フツ族とツチ族の長年の民族間紛争、、、そして1994年にルワンダで起きたジェノサイド。実際、ソマリアの紛争は覚えていたがルワンダのジェノサイドについては覚えていなかった。
    実際に渡航してみると、ルワンダ人は本当にいい人ばかり。道に迷えば、人が沢山集まり、知っている人が現地迄送ってくれる。同じルワンダ人に2回会えば「ブラザー」と、握手を求めて来る。しかも最高の笑顔で。
    こんな国なのに1994年のジェノサイドと現状を照らし合わせる事が出来ず、日本に帰ってからもしっくりこない旅になった。

    【旅行時期】2006/08/28~2006/09/01
    【エリア】ルワンダ
    【テーマ】
    【投稿者】hyde-ex

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